
・国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
・米国Wiley社認定DiSC®トレーナー
私は2009年、コーチングと出会いました。
当時の私は、
「人前で堂々と自分の言葉で話せる自分になりたい」
「自分の強みを活かし、自信を持って自分らしく生きたい」
そんな想いを抱いていました。
コーチングセミナーに参加した際、
自分の言葉で人に影響を与える講師の姿を目の当たりにし、
「自分も周囲に影響力のある生き方ができるように成長したい」
と強く感じたのを覚えています。

それをきっかけにコーチングを学び始め、
これまでに2000時間以上の対話を重ねてきました。

その過程で生まれた、私自身のキャッチフレーズが 「面白いこの世で、面白く生きる」です
そして、コーチングは単なるスキルではなく 「人の可能性と向き合う在り方」そのものだと考えています。

私にとってコーチングとは、 「自由で機能する未来への共創」
「思考を現実化するためのパートナーシップ」 です。

誰かに答えを与えるのではなく、対話を通じて思考を整理し、可能性を広げていく。 そして、その人自身が納得のいく未来を選択していく。 そのプロセスに関わることに、コーチングの価値を感じています。

ICF CONVERGE 2017
わたし自身、対話と学びを通じて少しずつ前に進んできた経験があるからこそ、 「人が変化していく瞬間」に深い喜びと興味を感じています。
これからも、コーチングを通して 「自由で機能する未来への共創」 「思考を現実化するためのパートナーシップ」 を共創していきます。

1.ワクワクする目標を、自分で描けるようになった
問いを通じて自分と向き合うことで、「やらなければならない目標」ではなく、
「心からやりたいと思える目標」を描けるようになりました。
目標が変わると、行動の質も自然と変わっていきます。
2.失敗を恐れず、行動できるようになった
以前は失敗すると落ち込み、立ち止まってしまうこともありました。
しかし今では、失敗は「経験」と捉えています。
行動したことそのものに価値があり、まずは一歩踏み出した自分を認める。
そう考えられるようになったことで、失敗を恐れず行動し続けられるようになりました。
3.人生を前向きにする仲間との出会い
コーチングを学び始めてから、新しい場所へ足を運ぶ機会が増えました。
その中で出会ったのは、前向きで、学び続けている人たちです。
多くのご縁に恵まれ、今ではお互いに刺激し合える仲間に支えられています。
4.自分の枠を超え、視野が広がった
人は誰でも、過去の経験から無意識に「自分の枠」をつくっています。
コーチングを通じてその存在に気づき、その枠を外す視点を持てるようになりました。
その結果、これまで見えていなかった選択肢や可能性が広がり、
人生の捉え方そのものが大きく変わりました。


あなたがコーチと対話する事で、心のブレーキをコントロールし、新たなことに挑戦できます。
コーチはあなたの最良のパートナーです^ ^